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特許発明の部材である医薬単剤を製造販売することの間接侵害性が争われた事例 : ピオグリタゾン事件

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タイトル: 特許発明の部材である医薬単剤を製造販売することの間接侵害性が争われた事例 : ピオグリタゾン事件
その他のタイトル: Indirect Infringement by Manufacturing and Marketing a Public-Domain Component of Newly Patented Drug (Takeda Pharmaceutical v. Sawai Pharmaceutical, et al.)
著者: 橘, 雄介 著作を一覧する
発行日: 2015年 5月
出版者: 北海道大学大学院法学研究科
北海道大学情報法政策学研究センター
誌名: 知的財産法政策学研究
掲載誌等別名: Intellectual Property Law and Policy Journal
巻: 46
開始ページ: 293
終了ページ: 344
資料タイプ: bulletin (article)
URI: http://hdl.handle.net/2115/59293
出現コレクション:vol.46

 

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