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オーストリア=ハンガリー二重君主国による「最後通牒」(1914年7月23日)再考 : F. ヴィースナーの『覚書』にみる開戦決断の背景

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01Murakami.pdf本文1.5 MBPDF見る/開く
この文献には次のDOIがあります:http://doi.org/10.14943/jbr.7.1

タイトル: オーストリア=ハンガリー二重君主国による「最後通牒」(1914年7月23日)再考 : F. ヴィースナーの『覚書』にみる開戦決断の背景
その他のタイトル: Austria-Hungary's Ultimatum of 23 July 1914 Reconsidered : The Background of Vienna's Decision-Making in the Memorandum of Friedrich von Wiesner
著者: 村上, 亮 著作を一覧する
発行日: 2017年 3月31日
出版者: 北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター内 境界研究ユニット = Eurasia Unit for Border Reaseach (Japan)
誌名: 境界研究 = JAPAN BORDER REVIEW
巻: 7
開始ページ: 1
終了ページ: 24
資料タイプ: bulletin (article)
URI: http://hdl.handle.net/2115/65062
出現コレクション:No.7

 

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