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新春対談 信用組合はどうあるべきか

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タイトル: 新春対談 信用組合はどうあるべきか
著者: 濱田, 康行 著作を一覧する
長谷川, 勉 著作を一覧する
発行日: 2010年 1月10日
出版者: 全国信用組合中央協会
誌名: しんくみ
巻: 57
号: 1
開始ページ: 6
終了ページ: 16
抄録: 2009年はリーマン・ショック後の影響で、信用組合にとっても激動の1年であった。一方、協同組織金融機関のあり方を論議する金融審議会の作業部会が、中間論点の整理報告を取りまとめ、個別の論点について自主的な取り組みを求められた年でもあった。新年にあたり協同組織金融機関に造詣の深い北海道大学経済学部・濱田教授、日本大学商学部・長谷川准教授に中間論点整理報告書の感想を含め、“信用組合はどうあるべきか”を大いに語っていただいた。
資料タイプ: column
URI: http://hdl.handle.net/2115/42625
出現コレクション:雑誌発表論文等 (Peer-reviewed Journal Articles, etc)

提供者: 濱田 康行

 

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