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ヨーロッパ・地中海を揺れ動くポストコロニアルな境界 : イタリア・ランペドゥーザ島における移民の「閉じ込め」の諸形態

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02_summary_kitagawa.pdf英文要旨41.7 kBPDF見る/開く
02Kitagawa.pdf本文659.55 kBPDF見る/開く
この文献には次のDOIがあります:http://doi.org/10.14943/jbr.3.15

タイトル: ヨーロッパ・地中海を揺れ動くポストコロニアルな境界 : イタリア・ランペドゥーザ島における移民の「閉じ込め」の諸形態
その他のタイトル: A Postcolonial Border Fluctuating in the Euro–Mediterranean : Forms of “Confinement” of Excessive Mobility in the Island of Lampedusa, Italy
著者: 北川, 眞也 著作を一覧する
発行日: 2012年11月 9日
出版者: 北海道大学スラブ研究センター内 グローバルCOEプログラム「境界研究の拠点形成:スラブ・ユーラシアと世界」
誌名: 境界研究 = JAPAN BORDER REVIEW
巻: 3
開始ページ: 15
終了ページ: 44
資料タイプ: bulletin (article)
URI: http://hdl.handle.net/2115/61236
出現コレクション:No.3

 

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