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2004年度 情報理論講義ノート

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フルテキスト
InfoTheory04_1.pdf第1回講義ノート29.67 kBPDF見る/開く
InfoTheory04_2.pdf第2回講義ノート51.51 kBPDF見る/開く
InfoTheory04_3.pdf第3回講義ノート110.16 kBPDF見る/開く
InfoTheory04_4.pdf第4回講義ノート54.76 kBPDF見る/開く
InfoTheory04_5.pdf第5回講義ノート54.79 kBPDF見る/開く
InfoTheory04_6.pdf第6回講義ノート83.67 kBPDF見る/開く
InfoTheory04_7.pdf第7回講義ノート61.77 kBPDF見る/開く
InfoTheory04_8.pdf第8回講義ノート63.53 kBPDF見る/開く
InfoTheory04_9.pdf第9回講義ノート63.91 kBPDF見る/開く
InfoTheory04_10.pdf第10回講義ノート36.39 kBPDF見る/開く
InfoTheory04_11.pdf第11回講義ノート85.3 kBPDF見る/開く
InfoTheory04_12.pdf第12回講義ノート81.58 kBPDF見る/開く
InfoTheory04_12ans.pdf第12回講義ノート(補足)35.48 kBPDF見る/開く
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HUSCAP内関連資料

タイトル: 2004年度 情報理論講義ノート
著者: 井上, 純一 著作を一覧する
キーワード: 情報理論
エントロピー
情報源・通信路の確率モデル
発行日: 2004年
抄録: 2004年度に工学部情報工学科2年生を対象に開講された「情報理論」の講義ノートです。この科目の目的は我々が普段何気なく口にしている「情報」を数式を用いて定量化し、それに基づき理論が展開される「情報理論」という体系を学ぶことであり、 ここで学ぶ事柄、 とりわけ「エントロピー」や「相互情報量」などは現在の情報通信技術の根幹を成すのみならず、 パターン認識や人工知能、あるいは統計物理、遺伝情報学など、多くの異なる分野において共有される極めて重要かつ有用な概念となっている事実を考えると、情報工学科の学部学生のみならず、かなり広域な専門課程の学生に対し有益なのではないかと考えます。 当講義ではこの理論の基礎を体系たてて理解することに重点を置いてあります。なお、今年度版は担当1年目ということもあり、この版の講義ノートの完成度は高くはないですが、2005年度以降、計算機シミュレーションなど、直観的理解を助けるような演習問題を加え、逐次改訂していく予定です。
記述: この講義資料は著者のホームページhttp://chaosweb.complex.eng.hokudai.ac.jp/~j_inoue/ からもダウンロードできます。
Description URI: http://chaosweb.complex.eng.hokudai.ac.jp/~j_inoue/
資料タイプ: learningobject
URI: http://hdl.handle.net/2115/374
出現コレクション:雑誌発表論文等 (Peer-reviewed Journal Articles, etc)

提供者: 井上 純一

 

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