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クレームを「除くクレーム」とする訂正の可否が争われた知的財産高等裁判所大合議判決

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タイトル: クレームを「除くクレーム」とする訂正の可否が争われた知的財産高等裁判所大合議判決
その他のタイトル: Case about correction (amendment) for disclaim in part (Intellectual property High court, en banc, May 30, 2008)
著者: 吉田, 広志 著作を一覧する
発行日: 2009年 3月
出版者: 工業所有権情報・研修館特許研究室
誌名: 特許研究 = Patent studies
巻: 47
開始ページ: 61
終了ページ: 81
抄録: 本判決は,平成5年改正法の下で,特許クレームの補正・訂正に関して知財高裁が大合議をもって見解を示した初の判決である。
記述: 判例評釈. 知財高判平成20・5・30 平成18(行ケ)10563[感光性熱硬化性樹脂組成物及びソルダーレジストパターン形成方法(大合議)]
資料タイプ: article
URI: http://hdl.handle.net/2115/38255
出現コレクション:雑誌発表論文等 (Peer-reviewed Journal Articles, etc)

提供者: 吉田 広志

 

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