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雑誌発表論文等 (Peer-reviewed Journal Articles, etc) : [27]

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資料種別著者タイトル別タイトル掲載誌等発行日
article吉田, 広志プロダクト・バイ・プロセス・クレイムについて製法に限定し発明の要旨を認定した事件-知財管理2013年 8月
article吉田, 広志104条の3時代のクレイム解釈 : ポストキルビー時代におけるリパーゼ判決の意義-知財研フォーラム2013年 8月
article (author version)Suzuki, KazutoThe contest for leadership in East Asia : Japanese and Chinese approaches to outer space-Space Policy2013年 5月
article吉田, 広志特許法53条1項に定める補正却下処分の適法性 : 補正却下が適正手続違反とされた事例を端緒としてDeclining of amendments and Due process特許研究2013年 3月29日
article吉田, 広志プラバスタチンナトリウム(プロダクト・バイ・プロセス・クレイム)知財高判平成24年1月27日大合議判決・評釈-判例時報2012年11月 1日
article吉田, 広志「性的障害の治療におけるフリバンセリンの使用」とする発明について、発明の詳細な説明において、ブリバンセリン類の性欲障害治療用薬剤としての有用性を裏付ける薬理データ又はそれと同視すべき程度の記載がないことを理由として、当該出願は特許法三六条六項一号の要件を充足しないとして拒絶した審決に、理由不備の違法があるとして、審決が取り消された事例知財高判平成22年1月28日フリバンセリン事件・評釈判例時報2011年 9月 1日
article田中, 俊徳自然保護の新しい展望-Nature of Kagoshima2010年 3月31日
article吉田, 広志職務発明特許権の放棄後に得た利益が使用者が受けるべき利益に含まれるとした事例 : 東京地裁平成20年3月31日判決 平成18年(ワ)第11664号 補償金請求事件 一部認容, 一部棄却(控訴) 判例時報2020号138頁-知財管理 = Intellectual property management2010年 1月20日
article田中, 俊徳自然保護行政から考える新しい政治 : 舵取り、政策統合、ガバナンス-季刊 政策・経営研究2010年
lecture田村, 善之自分の著作物に他人の著作物をどこまで利用できるのか--2009年 4月28日
article吉田, 広志クレームを「除くクレーム」とする訂正の可否が争われた知的財産高等裁判所大合議判決Case about correction (amendment) for disclaim in part (Intellectual property High court, en banc, May 30, 2008)特許研究 = Patent studies2009年 3月
article吉田, 広志特許法17条の2第5項の加重要件に関する裁判例の研究と提言-知財管理 = Intellectual property management2009年 2月20日
article田中, 俊徳世界遺産条約におけるグローバル・ストラテジーの運用と課題Management and challenges of global strategy on World Heritage Convention人間と環境2009年
article吉田, 広志商標的使用否定の法理(SVA事件) : ブラザー事件との比較検討-知財管理 = Intellectual property management2007年11月20日
article (author version)吉田, 克己総論・競争秩序と民法-NBL2007年 8月 5日
learningobject池田, 清治民法入門(平成18年度)--2006年 4月20日
article (author version)金, 桂香最判昭和46年12月16日(民集25巻9号1472頁)の再発見 : 継続的契約関係に関する近時の理論的動向を受けて-北大法学研究科ジュニア・リサーチ・ジャーナル2006年 2月28日
article吉田, 広志特許製品の使用済み品を再利用したリサイクル製品について、国内消尽等の成立を認め、これを輸入する行為に対して特許権に基づく差止請求権等を行使することはできないとされた事例-判例時報2006年 1月 1日
article吉田, 広志特許法における創作者保護--2005年
article吉田, 広志職務発明における諸問題-特許研究=Patent studies2004年 3月
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