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iPS細胞のインパクトは社会にどのように受けとめられたか : 科学研究に対する科学者・報道機関・人々の注目の違い

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HUSCAP内関連資料
  • 『科学技術コミュニケーション』第10号 p.123掲載記事
  • 訂正

タイトル: iPS細胞のインパクトは社会にどのように受けとめられたか : 科学研究に対する科学者・報道機関・人々の注目の違い
その他のタイトル: How were the Impacts of iPS Cells Shared with Society? : The Scientists, Media, and Public Attention to the Scientific Researches
著者: 蔦谷, 匠 著作を一覧する
安藤, 康伸 著作を一覧する
飯田, 有希 著作を一覧する
井上, 志保里 著作を一覧する
貴舩, 永津子 著作を一覧する
小寺, 千絵 著作を一覧する
近藤, 菜穂 著作を一覧する
猿谷, 友孝 著作を一覧する
豊田, 丈典 著作を一覧する
中村, 史一 著作を一覧する
宮武, 広直 著作を一覧する
渡邉, 俊一 著作を一覧する
横山, 広美 著作を一覧する
キーワード: mouse and human iPS cell
media attention
public affair
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発行日: 2011年 6月
出版者: 北海道大学 高等教育推進機構 高等教育研究部 科学技術コミュニケーション教育研究部門(CoSTEP)
誌名: 科学技術コミュニケーション = Japanese Journal of Science Communication
巻: 9
開始ページ: 23
終了ページ: 34
抄録: Studies for iPS (induced Pluripotent Stem) cells are so important field for both basic science and regenerative medicine that they have attracted a great deal of attention and expectation from scientists, media and public. We revealed that unlike scientists, media and public had not paid attention to mouse iPS cell, the first achievement of the research, however, they were enthusiastic about human iPS cell. Our results suggest that the area of interest about iPS cells differed among scientists, media and public.
記述: 2011年7月21日、訂正記事を追加。
この論文に対し、訂正記事が第10号に掲載されています。このページの下部の「HUSCAP内関連資料」のリンクから、訂正記事をご覧ください。
資料タイプ: bulletin (article)
URI: http://hdl.handle.net/2115/45778
出現コレクション:9号

提供者: 『科学技術コミュニケーション』編集委員会

 

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