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議論で見えた研究成果発表の「なぜ」「どのように」

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この文献には次のDOIがあります:http://doi.org/10.14943/71601

タイトル: 議論で見えた研究成果発表の「なぜ」「どのように」
その他のタイトル: Presentation of Research Results : Why and How They Should be?
著者: 内村, 直之 著作を一覧する
キーワード: public relation
science journalism
dilemma
misconduct
STAP cell
科学広報
科学ジャーナリズム
ジレンマ
研究不正
STAP細胞
発行日: 2015年12月
出版者: 北海道大学高等教育推進機構 高等教育研究部 科学技術コミュニケーション教育研究部門(CoSTEP)
誌名: 科学技術コミュニケーション
掲載誌等別名: Japanese Journal of Science Communication
巻: 18
開始ページ: 165
終了ページ: 172
抄録: 理化学研究所 発生・再生科学総合研究センターで2014 年に起こった研究不正とそれをめぐる危機をきっかけに,研究者,広報担当者,マスメディア関係者が集まったシンポジウム「研究成果をなぜ発表しどのように伝えるか」(2015 年4 月28 日,北海道大学)での議論を踏まえ, ①一般市民と専門家 ②研究組織と個人研究者 ③科学広報と科学ジャーナリズム,という3点について,まとめた.
資料タイプ: bulletin (article)
URI: http://hdl.handle.net/2115/60404
出現コレクション:18号

提供者: 『科学技術コミュニケーション』編集委員会

 

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