『科学技術コミュニケーション』編集委員会さんの研究成果リスト

学術雑誌論文

研究成果タイトル等公開後全期間ダウンロード数 / HUSCAP登録日

わかりやすさと正確さの間(はざま)で : 2016年ノーベル物理学賞解説記事をめぐる科学コミュニケーション 1675
2017-01-11
内村, 直之;
科学技術コミュニケーション. 20. 2017, 47-56.
「感情を動かす」科学技術演劇の企画・上演 506
2017-01-11
福井, 佑梨; 中村, 佳代; 石田, 明子; 芋田, 桃子; 古川, 智也; 朴, 炫貞; 種村, 剛;
科学技術コミュニケーション. 20. 2017, 31-46.
札幌市下水道科学館リニューアルに子どもの視点を活かす 383
2017-01-11
飯田, 雅子;
科学技術コミュニケーション. 20. 2017, 17-29.
マニアの社交場「BAP cafe」 : “狭く深いサイエンスカフェ”の魅力 592
2017-01-11
菊池, 結貴子; 江崎, 和音; 中島, 悠; 石川, 遼子; 伊與木, 健太; 正田, 亜八香; 音野, 瑛俊;
科学技術コミュニケーション. 20. 2017, 3-13.
デュアルユース研究に対する市民の意識 : シンポジウム参加者を対象とした質問紙調査と先行調査から 968
2016-06-30
川本, 思心;
科学技術コミュニケーション. 19. 2016, 135-146.
パネルディスカッション : デュアルユース問題と科学技術コミュニケーション 793
2016-06-30
三上, 直之; 杉山, 滋郎; 小山田, 和仁; 千葉, 紀和; 伊藤, 肇; 新田, 孝彦; 川本, 思心;
科学技術コミュニケーション. 19. 2016, 117-134.
軍事研究,何を問題とすべきか : 歴史から考える 2478
2016-06-30
杉山, 滋郎;
科学技術コミュニケーション. 19. 2016, 105-115.
デュアルユース技術の研究開発 : 海外と日本の現状 3860
2016-06-30
小山田, 和仁;
科学技術コミュニケーション. 19. 2016, 87-103.
産総研イノベーションスクールによる子ども向け理科実験 : 色が変わる化学を身近なもので感じよう 1239
2016-06-30
西田, 梢; 川島, 裕嗣; 李, 慶武; 佃, 美雪; 森山, 幸祐; 安齋, 賢; 芦原, 聡介; 上村, 拓也; 草田, 裕之; 朱, 丹; 中村, 豪; 久保田, 蘭; 神徳, 徹雄; 西岡, 将輝; 沼田, 英子; 一木, 正聡;
科学技術コミュニケーション. 19. 2016, 73-84.
東日本大震災後,科学コミュニケーターは何ができたのか 894
2016-06-30
一方井, 祐子; 横山, 広美;
科学技術コミュニケーション. 19. 2016, 57-70.
市民参加による生物モニタリングが参加者の学びと地域への関心に及ぼす影響 : チノービオトープフォレストにおける事例紹介 856
2016-06-30
辻野, 昌広; 村田, 匡史; 佐々木, 雅裕; 相澤, 章仁;
科学技術コミュニケーション. 19. 2016, 43-56.
「かわいい」を取り入れた科学実験・工作のコミュニケーション効果 1673
2016-06-30
吉武, 裕美子; 勝身, 俊之; 南口, 誠; 西川, 雅美; 宮, 正光; 近藤, みずき; 白仁田, 沙代子; 田辺, 里枝; 山本, 麻希;
科学技術コミュニケーション. 19. 2016, 31-42.
科学コミュニケーション入門としての大学公開講座の可能性 : 「高校生のための金曜特別講座」参加者のセグメンテーション分析 547
2016-06-30
加藤, 俊英; 標葉, 靖子;
科学技術コミュニケーション. 19. 2016, 17-29.
大雨対策への知識・意識向上を目的としたワークショップのデザインと実践 953
2016-06-30
森, 玲奈; 池尻, 良平; 濱口, 麻莉; 北村, 智;
科学技術コミュニケーション. 19. 2016, 3-15.
議論で見えた研究成果発表の「なぜ」「どのように」 1411
2015-12-28
内村, 直之;
科学技術コミュニケーション. 18. 2015, 165-172.
広報担当者が果たすべき役割についての考察 : メディアと研究者をつなぐ 851
2015-12-28
岡田, 小枝子; 渡辺, 政隆; 今羽右左, デイヴィッド 甫; 名取, 薫; 土方, 智美;
科学技術コミュニケーション. 18. 2015, 155-163.
研究成果を記者発表する理由と課題 : 大学院生の視点から 559
2015-12-28
柳澤, 慧; 高橋, 陸; 中村, 文彦; 住谷, 陽輔; 飯田, 良; 新田, 明央; 倉, 千晴; 戸口, 侑; 小島, 遼人; 藤吉, 隆雄;
科学技術コミュニケーション. 18. 2015, 145-154.
科学者とジャーナリストを繋ぐには? : 科学と社会のより良い関係をめざす 785
2015-12-28
小出, 重幸;
科学技術コミュニケーション. 18. 2015, 125-144.
一研究者/表現者の立場から 610
2015-12-28
岩崎, 秀雄;
科学技術コミュニケーション. 18. 2015, 117-124.
科学の事件は社会からどう見られているか : 「中間的な専門家」の必要性 776
2015-12-28
榎木, 英介;
科学技術コミュニケーション. 18. 2015, 109-115.
研究成果を報じる「喜び」と「苦しみ」 4662
2015-12-28
永山, 悦子;
科学技術コミュニケーション. 18. 2015, 99-108.
STAP問題から何を学ぶか : 広報の視点から 2099
2015-12-28
南波, 直樹;
科学技術コミュニケーション. 18. 2015, 91-97.
研究成果の発表と研究倫理 : STAP問題から考える 882
2015-12-28
中村, 征樹;
科学技術コミュニケーション. 18. 2015, 81-89.
なぜ科学技術の倫理なのか : コミュニケーションの概念をめぐって 1327
2015-12-28
新田, 孝彦;
科学技術コミュニケーション. 18. 2015, 71-80.
STAP騒動から見えた研究成果の報道発表の課題 : 論点整理クローズド・ワークショップで抽出された論点 579
2015-12-28
岡田, 小枝子; 藤吉, 隆雄;
科学技術コミュニケーション. 18. 2015, 61-69.
イラスト・マンガで素粒子物理学をいかに説明するか 2009
2015-12-28
秋本, 祐希; 横山, 広美;
科学技術コミュニケーション. 18. 2015, 47-57.
子どもたちの視点から考えるサイエンスカフェと小学校理科との連携の可能性 : 親子を対象とした「コドモ to サイエンスカフェ」を事例に 889
2015-12-28
坂倉, 真衣;
科学技術コミュニケーション. 18. 2015, 31-44.
科学への関心が低い層を対象としたWebサイト「研究者時計」の作成・公開結果 : 楽しく科学者を紹介する試みについて 854
2015-12-28
坂東, 隆宏; 福原, 舞; 小菅, 晃太郎; 鈴木, 昴太; 笠, 嗣瑠; 奥本, 素子;
科学技術コミュニケーション. 18. 2015, 17-30.
「科学技術と社会」授業プログラム : テクノロジー・アセスメントや研究倫理を題材とした課題の実施報告 1140
2015-12-28
江間, 有沙;
科学技術コミュニケーション. 18. 2015, 3-16.
パネルディスカッション : 福島の再生と科学技術コミュニケーション 365
2015-07-31
早岡, 英介; 久保田, 直; 信濃, 卓郎; 本田, 紀生;
科学技術コミュニケーション. 17. 2015, 99-112.
福島の現状と復興の取り組み 550
2015-07-31
本田, 紀生;
科学技術コミュニケーション. 17. 2015, 93-97.
農業再建への研究者としての取り組み 986
2015-07-31
信濃, 卓郎;
科学技術コミュニケーション. 17. 2015, 85-91.
福島で映画『家路』を作るにあたり考えたこと 531
2015-07-31
久保田, 直;
科学技術コミュニケーション. 17. 2015, 79-83.
短期間のグループワークを通じた科学技術演劇の企画・上演 577
2015-07-31
種村, 剛; 印南, 小冬; 大場, 恭子; 高知尾, 理; 森, 順子; 大津, 珠子;
科学技術コミュニケーション. 17. 2015, 65-76.
事務職員によるサイエンスカフェ : 科学の仲介に必要なストーリーの構築 622
2015-07-31
坂野上, 淳;
科学技術コミュニケーション. 17. 2015, 59-64.
リスクコミュニケーター育成プログラム開発の試み : 映像メディアを用いた対話の場構築 838
2015-07-31
早岡, 英介; 郡, 伸子; 藤吉, 亮子; 池田, 貴子; 鳥羽, 妙; 川本, 思心;
科学技術コミュニケーション. 17. 2015, 35-55.
日本のサイエンス/メディカル分野のイラストレーターによる団体活動の動向調査 1163
2015-07-31
有賀, 雅奈;
科学技術コミュニケーション. 17. 2015, 23-34.
パブリックエンゲージメント参加者層の多様性評価手法の探索 : 「科学・技術への関与度」と「政策への関与度」の観点から 850
2015-07-31
後藤, 崇志; 工藤, 充; 加納, 圭;
科学技術コミュニケーション. 17. 2015, 3-19.
海洋空間計画に対するステークホルダーの関心と科学的情報を反映させた3Dアニメーションを作成する共同事実確認(JFF)の試行 734
2014-12-26
高田, 百合奈; 松浦, 正浩; 太田, 義孝; 釣田, いずみ;
科学技術コミュニケーション. 16. 2014, 91-106.
筑波大学における「プレゼンひろば」の事例報告 : 総合大学における日常的な異分野コミュニケーション 887
2014-12-26
角谷, 雄哉; 佐藤, 良太; 秋山, 茉莉花; 松原, 悠; 藤田, 佑樹; 藤野, 未来; 善甫, 啓一; 田中, みさよ; 上道, 茜;
科学技術コミュニケーション. 16. 2014, 77-89.
異文化コミュニケーターとしての福澤諭吉 : 異文化コミュニケーションの視点から見た科学コミュニケーション 1171
2014-12-26
アミール, 偉; 野原, 佳代子;
科学技術コミュニケーション. 16. 2014, 59-74.
米国における科学, 技術, 工学, 数学(STEM)分野大学院生への科学コミュニケーショントレーニングの取り組み : AAAS 2014年次大会報告事例からの日本への示唆 1123
2014-12-26
標葉, 靖子;
科学技術コミュニケーション. 16. 2014, 45-55.
知の循環モデルと科学コミュニケーション : 天文学普及プロジェクト「天プラ」の挑戦 872
2014-12-26
高梨, 直紘; 平松, 正顕;
科学技術コミュニケーション. 16. 2014, 35-44.
科学技術×子×ミュージシャンの可能性 : 気象予報士・防災士&保育士&歌手の最近の取り組み 924
2014-12-26
奥村, 政佳;
科学技術コミュニケーション. 16. 2014, 27-31.
災害研究者の(サイエンス)コミュニケーション 684
2014-12-26
定池, 祐季;
科学技術コミュニケーション. 16. 2014, 21-26.
サイエンスコミュニケーターの活躍の場をデザインする : サイエンスコミュニケーションを持続可能な仕事にする挑戦 695
2014-12-26
中村, 景子;
科学技術コミュニケーション. 16. 2014, 13-19.
社会の中の科学を伝える 756
2014-12-26
齋藤, 有香;
科学技術コミュニケーション. 16. 2014, 7-11.
小特集 科学技術コミュニケーションは何を生み出したのか 503
2014-12-26

科学技術コミュニケーション. 16. 2014, 1-3.
成人ASD(自閉症スペクトラム障害)当事者の博物館利用の現状と課題 : 「科学コミュニケーション」の場としての博物館の役割に着目して 1556
2014-06-30
沼崎, 麻子; 藤田, 良治; 鈴木, 誠; 松田, 康子; 吉田, 清隆; 斉藤, 美香; 湯浅, 万紀子;
科学技術コミュニケーション. 15. 2014, 73-89.
衛星データ利用芸術作品の製作と天文台への展示 : 作家は研究リソースのどこに興味をもったか 680
2014-06-30
玉澤, 春史; 樋本, 隆太; 礒部, 洋明;
科学技術コミュニケーション. 15. 2014, 91-106.
STAP細胞問題の中での科学コミュニケーション : または不確実な科学と付き合うには 4496
2014-06-30
内村, 直之;
科学技術コミュニケーション. 15. 2014, 161-168.
何者として,何を話すか : 対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い 1141
2014-06-30
工藤, 充; 秋谷, 直矩; 高梨, 克也; 水町, 衣里; 加納, 圭;
科学技術コミュニケーション. 15. 2014, 107-122.
すごろく教材で考える放射線と原発事故後の福島での暮らし : 「放射線人生ゲーム」の開発 1291
2014-06-30
林, 孝亮; 中野, 英之;
科学技術コミュニケーション. 15. 2014, 137-146.
パブリックコメント・ワークショップの試行 : 「宇宙基本計画(案)」をテーマとしたワークショップの事例報告 1299
2014-06-30
伊藤, 真之; 源, 利文; 中山, 晶絵; 蛯名, 邦禎; 水町, 衣里; 加納, 圭; 秋谷, 直矩;
科学技術コミュニケーション. 15. 2014, 123-136.
科学・技術イベント参加者層評価に豪州発セグメンテーション手法を用いることの有効性 1130
2014-06-30
後藤, 崇志; 工藤, 充; 水町, 衣里; 加納, 圭;
科学技術コミュニケーション. 15. 2014, 17-35.
放射線に関する知識測定と不安の要因分析における諸問題 8018
2014-06-30
鈴木, 努;
科学技術コミュニケーション. 15. 2014, 3-16.
自律分散型スマートグリッドの理解を促すシリアスゲームの開発 1323
2014-06-30
谷口, 忠大; 中村, 仁美; 熊谷, 歩; 矢野, 史朗;
科学技術コミュニケーション. 15. 2014, 37-56.
東京大学における研究成果の国際広報 : UTokyo Researchの活動報告 1124
2014-06-30
髙祖, 歩美; 南崎, 梓; マッカイ, ユアン;
科学技術コミュニケーション. 15. 2014, 149-159.
無侵襲性出生前遺伝学的検査に関するサイエンスカフェ実施の考察 913
2014-06-30
石井, 哲也; 大津, 珠子;
科学技術コミュニケーション. 15. 2014, 59-71.
科学技術コミュニケーションにおける研究者の省察 1895
2013-12-24
有賀, 雅奈; 梅本, 勝博;
科学技術コミュニケーション. 14. 2013, 3-12.
社会の中のiPS細胞 : iPS細胞が拓く不老不死の未来(講演) 1965
2013-06-25
栃内, 新;
科学技術コミュニケーション. 13. 2013, 127-134.
社会の中のiPS細胞 : 連載「深層 再生医療」から 1592
2013-06-25
八田, 浩輔;
科学技術コミュニケーション. 13. 2013, 120-126.
ノーベル賞とiPS細胞 : 再生医療研究の現状 3071
2013-06-25
八代, 嘉美;
科学技術コミュニケーション. 13. 2013, 113-119.
小特集:シンポジウム「社会の中のiPS 細胞 : 私たちは先端科学技術とどう向き合えばよいのか」に寄せて 444
2013-06-25

科学技術コミュニケーション. 13. 2013, 111-112.
国際的政策決定プロセスへの市民コンサルテーションの枠組みづくりについて : 「世界市民会議World Wide Views~生物多様性を考える」の実施 855
2013-06-25
池辺, 靖; 黒川, 紘美; 寺村, たから; 佐尾, 賢太郎;
科学技術コミュニケーション. 13. 2013, 98-110.
不特定多数へ向け能動的に考えることを促す科学教育コミュニケーション手法の開発 : NHK「ツナガルカガク」の取り組み 967
2013-06-25
吉田, 拓也; 林, 一輝; 松本, 康男; 軸屋, 亮太; 佐藤, 典子; 田中, 謙一郎; 朴, 正義; 岡本, 美津子; 村松, 秀;
科学技術コミュニケーション. 13. 2013, 87-97.
論争的な科学技術の問題に関する「気軽な」対話の場づくりに向けて : 「生物多様性」をテーマとしたプログラムの開発を例に 1482
2013-06-25
八木, 絵香; 山内, 保典;
科学技術コミュニケーション. 13. 2013, 72-86.
科学技術コミュニケーションにおける「議論すべきこと」と「議論したいこと」 1166
2013-06-25
平川, 全機;
科学技術コミュニケーション. 13. 2013, 47-56.
地球規模での「科学技術への市民参加」はいかにして可能か? : 生物多様性に関するWWViewsの討論過程の参与観察から 1194
2013-06-25
郡, 伸子; 寺村, たから; 佐尾, 賢太郎; 遠藤, 恭平; 三上, 直之;
科学技術コミュニケーション. 13. 2013, 31-46.
知識の状態を提示すること : 再生医療にかんするグループインタビューにおける参与構造の分析 1114
2013-06-25
秋谷, 直矩; 水町, 衣里; 高梨, 克也; 加納, 圭;
科学技術コミュニケーション. 13. 2013, 17-30.
サイエンスカフェ参加者のセグメンテーションとターゲティング : 「科学・技術への関与」という観点から 2256
2013-06-25
加納, 圭; 水町, 衣里; 岩崎, 琢哉; 磯部, 洋明; 川人, よし恵; 前波, 晴彦;
科学技術コミュニケーション. 13. 2013, 3-16.
大学生のサイエンスコミュニケーション活動の社会における役割 : 共同イベント「サイエンスリンク」の実施を通じて 1590
2012-12-25
南, 貴久; 小幡, 哲士; 吉田, 貴寿; 加古, 貴大; 石川, 奈津美;
科学技術コミュニケーション. 12. 2012, 108-121.
イギリスの大学におけるTransferable Skills Trainingの取り組み : 日本の科学技術関係人材育成への示唆 2623
2012-12-25
山内, 保典; 中川, 智絵;
科学技術コミュニケーション. 12. 2012, 92-107.
研究者の「子ども時代」に焦点を当てた展示の有効性 1088
2012-12-25
坂倉, 真衣; 三島, 美佐子; 飛松, 省三;
科学技術コミュニケーション. 12. 2012, 75-91.
韓国のサイエンス・カルチャー政策と実践事例 949
2012-12-25
都築, 章子; 楠見, 孝; 鳩野, 逸生; 鈴木, 真理子;
科学技術コミュニケーション. 12. 2012, 63-74.
討論型世論調査における情報提供と討論は,機能しているか 1719
2012-12-25
杉山, 滋郎;
科学技術コミュニケーション. 12. 2012, 44-60.
サイエンス・アートが社会に果たす役割 : Eduardo Kacの遺伝子組換えアート作品の事例を通じて 3438
2012-12-25
佐藤, 亮子; 標葉, 隆馬;
科学技術コミュニケーション. 12. 2012, 31-43.
記憶特性質問紙(MCQ)を用いた科学館体験の長期記憶に関する検討 : 科学館職員, 大学生, および高齢者の比較 1932
2012-12-25
清水, 寛之; 湯浅, 万紀子;
科学技術コミュニケーション. 12. 2012, 19-30.
概念ネットワークを用いたオムニバス授業の関連性の改善 : 授業アンケートからの可視化手法 1458
2012-12-25
鈴木, 努; 川本, 思心; 西條, 美紀;
科学技術コミュニケーション. 12. 2012, 3-18.
科学技術コミュニケーションにおける公平性 : 「GMどうみん議会」の経験から 962
2012-06-28
平川, 全機;
科学技術コミュニケーション. 11. 2012, 106-116.
コンセンサス会議の問題点の再考と討論型世論調査の活用の可能性 4675
2012-06-28
三浦, 太郎; 三上, 直之;
科学技術コミュニケーション. 11. 2012, 94-105.
公衆の基礎科学への「興味」と「期待」 : 8分野比較 1892
2012-06-28
一方井, 祐子; 中村, 史一; 麻生, 尚文; 神谷, 隆之; 近藤, 菜穂; 久保田, 好美; 徳田, 周子; 豊田, 丈典; 古川, 遼; 宮田, 舞; 渡邉, 俊一; 横山, 広美;
科学技術コミュニケーション. 11. 2012, 83-93.
デンマーク技術委員会(DBT)の「廃止」とその背景 1094
2012-06-28
三上, 直之;
科学技術コミュニケーション. 11. 2012, 74-82.
筑波大学における「院生プレゼンバトル」の事例報告 : 学園祭における科学コミュニケーション 2254
2012-06-28
石田, 尚; 善甫, 啓一; 上道, 茜; 松原, 悠; 埴生, 孝慈; 尾澤, 岬; 天野, 千恵; 榎田, 翼; 佐藤, 翔; 西浦, ミナ子; 赤瀬, 直子; 三波, 千穂美; 逸村, 裕; 山田, 信博;
科学技術コミュニケーション. 11. 2012, 63-73.
研究者や科学技術コミュニケーター自らが科学映像コンテンツを制作できるワークフローの開発 1229
2012-06-28
早岡, 英介;
科学技術コミュニケーション. 11. 2012, 47-62.
自閉症研究と社会にまつわる多様な市民間の対話の試み 1709
2012-06-28
東島, 仁; 中川, 智絵; 山内, 保典; 三浦, 優生; 高橋, 可江; 中村, 征樹;
科学技術コミュニケーション. 11. 2012, 28-43.
不確実性をめぐる科学者間コミュニケーションと制度知 : 遺伝子組換え食品の安全性評価を例に 1368
2012-06-28
畠山, 華子; 立川, 雅司;
科学技術コミュニケーション. 11. 2012, 18-27.
双方向コミュニケーションでは誰が誰に話すのか? : サイエンスカフェにおける科学者のコミュニケーションスキルのビデオ分析 4712
2012-06-28
高梨, 克也; 加納, 圭; 水町, 衣里; 元木, 環;
科学技術コミュニケーション. 11. 2012, 3-17.
医療的ケア問題における専門家と市民のコミュニケーション : テクノロジーの普及モデルとキャズム論の視点から 1787
2011-12-26
コリー, 紀代;
科学技術コミュニケーション. 10. 2011, 111-120.
科学コミュニケーションにおけるブラックボックスの分析と応用 1677
2011-12-26
村岡, 恒輝; 山邉, 昭則;
科学技術コミュニケーション. 10. 2011, 102-110.
オーストラリアの科学コミュニケーション実践・研究の連携事例 1657
2011-12-26
都築, 章子; 加納, 圭; 楠見, 孝; 鈴木, 真理子;
科学技術コミュニケーション. 10. 2011, 89-101.
出雲科学館における学校教育と社会教育の戦略的な組み合わせ : 子どもたちの意欲と能力に応じた科学才能教育として 2007
2011-12-26
中山, 慎也;
科学技術コミュニケーション. 10. 2011, 77-88.
環境配慮行動と科学リテラシーに関する実践報告 : 「高校生と考えたキッチンエコ」プロジェクト 1288
2011-12-26
岡崎, 朱実;
科学技術コミュニケーション. 10. 2011, 65-76.
科学者コミュニティによる双方向コミュニケーション活動 : 「ゲノムひろば」の実践から 1054
2011-12-26
白井, 哲哉; 加藤, 和人;
科学技術コミュニケーション. 10. 2011, 53-64.
科学技術コミュニケーション実践の評価手法 : 評価の一般的定義と体系化の試み 2079
2011-12-26
石村, 源生;
科学技術コミュニケーション. 10. 2011, 33-49.
サイエンス・カフェに「粘菌」の実物を持ち込むことから見る, 来場者の意識変化に関する考察 : 科学技術コミュニケーションにおける実体験の重要性 1594
2011-12-26
児玉, 耕太; 竹本, 寛秋;
科学技術コミュニケーション. 10. 2011, 16-32.
非専門家の問いの特徴は何か? それは専門家の眼にどう映るか? 1913
2011-12-26
齋藤, 芳子; 戸田山, 和久;
科学技術コミュニケーション. 10. 2011, 3-15.
科学技術コミュニケーションと大学広報 : 「ノーベル賞受賞」後の情報発信に取組んだ体験から考える~ 1911
2011-06-20
杉山, 滋郎;
科学技術コミュニケーション. 9. 2011, 131-138.
体感を通じて「気づき」の瞬間を創出する科学教育コミュニケーション手法の開発 : NHK教育フェア「音モダチがやってくる!」より 1702
2011-06-20
林, 一輝; 吉田, 拓也; 松本, 康男; 軸屋, 亮太; 佐藤, まゆみ; 佐藤, 典子; 田中, 謙一郎; 朴, 正義; 岡本, 美津子; 村松, 秀;
科学技術コミュニケーション. 9. 2011, 120-130.
原発をめぐる情報伝達に関する意見交換会から得られたコミュニケーションギャップ 3012
2011-06-20
白井, 哲哉; 水町, 衣里; 加納, 圭; 黒川, 紘美; 仲矢, 史雄; 元木, 環; 塩瀬, 隆之;
科学技術コミュニケーション. 9. 2011, 107-119.
科学と社会をつなぐ組織の社会的定着に向けて : 英国からの教訓 1828
2011-06-20
吉澤, 剛; 山内, 保典; 東島, 仁; 中川, 智絵;
科学技術コミュニケーション. 9. 2011, 93-106.
サイエンスコミュニケーションのプロセスを可視化するイベント設計 : 「対決! サイエンス大喜利」の実践事例 2872
2011-06-20
内田, 麻理香; 長神, 風二; 佐倉, 統;
科学技術コミュニケーション. 9. 2011, 82-92.
研究所の情報発信のためのサイエンスカフェの活用とその効果 : 北海道農業研究センター「クラークの丘から」の実践報告 945
2011-06-20
信濃, 卓郎;
科学技術コミュニケーション. 9. 2011, 73-81.
研究所の事務部門における科学コミュニケーション : 「世界トップレベル研究拠点」における事務改革と科学リテラシー向上の試み 2748
2011-06-20
坂野上, 淳;
科学技術コミュニケーション. 9. 2011, 65-72.
サイエンスコミュニケーションデザインを支える知のネットワーク : 英国National Network of Science Learning Centres調査報告 1884
2011-06-20
都築, 章子; 楠見, 孝; 鳩野, 逸生; 鈴木, 真理子;
科学技術コミュニケーション. 9. 2011, 53-64.
アクセス解析より見る, ノーベル化学賞の受賞をめぐるCoSTEPの情報発信の分析 : サイエンスコミュニケーションにおける情報発信の速さに関する考察 1298
2011-06-20
竹本, 寛秋;
科学技術コミュニケーション. 9. 2011, 35-49.
iPS細胞のインパクトは社会にどのように受けとめられたか : 科学研究に対する科学者・報道機関・人々の注目の違い 4672
2011-06-20
蔦谷, 匠; 安藤, 康伸; 飯田, 有希; 井上, 志保里; 貴舩, 永津子; 小寺, 千絵; 近藤, 菜穂; 猿谷, 友孝; 豊田, 丈典; 中村, 史一; 宮武, 広直; 渡邉, 俊一; 横山, 広美;
科学技術コミュニケーション. 9. 2011, 23-34.
対話のツールとしての電子書籍制作 846
2011-06-20
杉山, 滋郎;
科学技術コミュニケーション. 9. 2011, 16-19.
2011年3月, 電子書籍について思うこと 1304
2011-06-20
佐藤, 健太郎;
科学技術コミュニケーション. 9. 2011, 11-15.
電子書籍と学術情報流通, そして電子書籍時代の図書館 1819
2011-06-20
岡本, 真;
科学技術コミュニケーション. 9. 2011, 7-10.
科学技術コミュニケーターの立場から見る電子書籍 1136
2011-06-20
内田, 麻理香;
科学技術コミュニケーション. 9. 2011, 3-6.
小学校・科学館における立教理科工房の活動 2994
2010-12-24
濱島, 裕輝; 岡, 将太郎; 菅原, 龍;
科学技術コミュニケーション. 8. 2010, 113-125.
科学番組をめぐる制作者と市民の対話 : CoSTEPセミナー「科学ジャーナリズムは社会を変え得るか」から 3201
2010-12-24
早岡, 英介; 藤川, 大之;
科学技術コミュニケーション. 8. 2010, 99-112.
科学技術と社会をつなぐ研究の支援的マネジメントの実践 1699
2010-12-24
福島, 杏子;
科学技術コミュニケーション. 8. 2010, 85-98.
奈良女子大学を中心とした科学普及のための連携活動 「まほろば・けいはんな科学ネットワーク」 1871
2010-12-24
小林, 毅; 村上, 路一; 森田, 聖; 舩越, 麻梨絵;
科学技術コミュニケーション. 8. 2010, 77-84.
子どもの携帯電話利用リスクを保護者に伝える科学コミュニケーションイベントの設計と評価 2187
2010-12-24
郡, 伸子;
科学技術コミュニケーション. 8. 2010, 65-76.
研究機関の一般公開に適した形式のサイエンスカフェ : 花き研サイエンスカフェ開催報告 1517
2010-12-24
四方, 雅仁;
科学技術コミュニケーション. 8. 2010, 56-64.
サイエンスイラストレーション制作における協働プロセス : 『幹細胞ハンドブック』を事例に 2618
2010-12-24
大河, 雅奈; 加藤, 和人;
科学技術コミュニケーション. 8. 2010, 41-55.
専門家の創造的な働き方としてのハーフシフトの提案 : 科学技術コミュニケーターとしての隣接領域での無償労働 3031
2010-12-24
敷田, 麻実;
科学技術コミュニケーション. 8. 2010, 27-38.
大学発ベンチャーの発明者と利害関係者(ステークホルダー)におけるコミュニケーションの研究 1503
2010-12-24
山本, 佳世子; 亀山, 秀雄;
科学技術コミュニケーション. 8. 2010, 14-26.
科学番組と科学 : NHK「女と男」を例に 3359
2010-12-24
桂, 有加子; 平田, 光司;
科学技術コミュニケーション. 8. 2010, 3-13.
理系大学院生が身につけるべき科学技術コミュニケーション能力 3284
2010-02-24
栃内, 新;
科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 187-195.
講演会の生中継 : 「新しい中継」の科学技術コミュニケーションにとっての可能性 3531
2010-02-24
佐藤, 祐介;
科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 177-184.
学生による横断的科学コミュニケーションの試み : 阪大学生有志団体Scienthroughを事例として 2275
2010-02-24
飯島, 玲生; 中川, 威; 石田, 峰洋; 鈴木, 竜太; 中津, 壮人; 橋本, 亮; 矢引, 達教;
科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 165-176.
親子向けワークショップにおけるサイエンスとアートの融合 : 親子サイエンス・ワークショップ実施報告 1956
2010-02-24
宮田, 景子;
科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 155-164.
技術者が実践する科学技術コミュニケーション : 植松努氏の親子ロケット教室から見えてきたこと 1552
2010-02-24
郡, 伸子;
科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 145-153.
インタビューの場における科学技術コミュニケーション : Researcher Zukan 制作の経験から 1300
2010-02-24
可知, 直芳; 西尾, 直樹; 手塚, 太郎;
科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 135-143.
脳神経科学リテラシーをどう評価するか : 教育評価用の質問紙作成の試み 2252
2010-02-24
永岑, 光恵; 楠見, 孝;
科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 119-132.
大学における教養教育を通じた脳神経科学リテラシーの向上 : ポスト・ノーマル・サイエンスとしての脳神経科学とその科学リテラシー教育 2086
2010-02-24
原, 塑; 鈴木, 貴之; 坂上, 雅道; 横山, 輝雄; 信原, 幸弘;
科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 105-118.
科学技術への市民の関与 : 市民参加・市民科学の可能性 3661
2010-02-24
小林, 傳司;
科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 95-102.
Third-Order Thinking in Science Communication 2482
2010-02-24
Wakeford, Tom;
科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 87-93.
CoSTEPでの「対話の場の創造」の実践 : 科学技術への市民参加に向けて 1211
2010-02-24
三上, 直之;
科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 79-86.
科学コミュニケーション : 送り手のリテラシー,受け手のリテラシー 1330
2010-02-24
小出, 五郎;
科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 73-78.
Science Communication: a "Down Under" Perspective 2160
2010-02-24
Davis, Lloyd Spencer;
科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 65-71.
科学技術コンテンツを「コミュニケーション生態系」の中に位置づける 1346
2010-02-24
石村, 源生;
科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 57-64.
温暖化リスクの専門家の視点から見たWWViewsへのコメント 1501
2010-02-24
江守, 正多;
科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 49-54.
World Wide Viewsに対する市民参加型アセスメント 1316
2010-02-24
山内, 保典;
科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 33-48.
地球規模での市民参加におけるファシリテーターの役割 : 地球温暖化に関する世界市民会議(WWViews)を事例として 2073
2010-02-23
三上, 直之;
科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 19-32.
グローバルな市民参加型テクノロジーアセスメントの可能性 : 地球温暖化に関する世界市民会議(World Wide Views)を事例として 2148
2010-02-23
八木, 絵香;
科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 3-17.
大学新任教員に期待される科学技術コミュニケーション能力 1251
2009-09-16
細川, 敏幸;
科学技術コミュニケーション. 6. 2009, 123-126.
高柳雄一氏インタビュー : 研究機関の広報について考えること 2692
2009-09-16
目代, 邦康; 岡田, 小枝子;
科学技術コミュニケーション. 6. 2009, 117-120.
研究室を取材し,映像作品を制作する : 大学1年生向け授業の実施報告 1245
2009-09-16
杉山, 滋郎; 早岡, 英介;
科学技術コミュニケーション. 6. 2009, 102-114.
「モジュールライティング」の開発と文章教育における実践事例 2388
2009-09-16
藤代, 裕之;
科学技術コミュニケーション. 6. 2009, 92-101.
科学ジャーナリスト塾の取り組み 1777
2009-09-16
藤田, 貢崇;
科学技術コミュニケーション. 6. 2009, 82-91.
大学院生による科学者コミュニケーションの可能性と課題 : 東大院生有志グループ0to1の実践を通して 3141
2009-09-16
小寺, 千絵; 池内, 桃子; 岩崎, 渉; 榎戸, 輝揚; 生出, 秀行; 音野, 瑛俊; 佐々木, 浩; 砂田, 麻里子; 手塚, 真樹; 豊田, 丈典; 永村, 直佳; 浜地, 貴志; 平沢, 達矢; 松尾, 信一郎; 宮武, 広直; 横山, 広美;
科学技術コミュニケーション. 6. 2009, 69-81.
「ナノテクノロジーの食品への応用」をめぐる三つの対話 : アップストリーム・エンゲージメントのための手法の比較検討 1724
2009-09-16
三上, 直之; 杉山, 滋郎; 高橋, 祐一郎; 山口, 富子; 立川, 雅司;
科学技術コミュニケーション. 6. 2009, 50-66.
「上流での参加」にコンセンサス会議は使えるか : 食品ナノテクに関する「ナノトライ」の実践事例から 1574
2009-09-16
三上, 直之; 杉山, 滋郎; 高橋, 祐一郎; 山口, 富子; 立川, 雅司;
科学技術コミュニケーション. 6. 2009, 34-49.
生命科学分野研究者の科学技術コミュニケーションに対する意識 : 動機,障壁,参加促進のための方策について 2543
2009-09-16
標葉, 隆馬; 川上, 雅弘; 加藤, 和人; 日比野, 愛子;
科学技術コミュニケーション. 6. 2009, 17-32.
一般紙に掲載された科学記事の日米比較 8676
2009-09-16
保坂, 直紀;
科学技術コミュニケーション. 6. 2009, 3-16.
TV番組制作の中で見つけた科学技術コミュニケーションの芽 3890
2009-03-09
早岡, 英介;
科学技術コミュニケーション. 5. 2009, 165-178.
インターナショナル・サイエンス・カフェ実施報告 1388
2009-03-09
村上, 正剛;
科学技術コミュニケーション. 5. 2009, 148-161.
ゲノム科学への導入のためのポスター 『一家に1枚ヒトゲノムマップ』 2623
2009-03-09
加納, 圭; 川上, 雅弘; 室井, かおり; 加藤, 和人;
科学技術コミュニケーション. 5. 2009, 133-147.
テレビ映像と様々なメディアをクロスさせた科学教育コミュニケーションの新手法の開発 : NHK「理科教育クロスメディア」の取り組みから 2140
2009-03-09
村松, 秀; 林, 一輝; 岡本, 美津子; 朴, 正義; 田中, 謙一郎; 軸屋, 亮太; 植木, 豊; 田中, 瑞人;
科学技術コミュニケーション. 5. 2009, 117-132.
サイエンスコミュニケーションネットワーク横串会 : 組織や地域の垣根を越えたプラットフォームの試み 1604
2009-03-09
中澤, 木聖; 竹田, 寛; 立花, 浩司; 藤田, 剛; 畑谷, 成郎; 笠原, 勉; 松田, 健太郎;
科学技術コミュニケーション. 5. 2009, 105-116.
CoSTEPにおけるプロジェクト型学習プログラムの開発・運用・評価 : プロジェクト実習「環境学習の場のデザインと評価」を事例として 1588
2009-03-09
石村, 源生;
科学技術コミュニケーション. 5. 2009, 86-104.
理系大学院生・研究者のための科学コミュニケーション教育 2112
2009-03-09
横山, 広美;
科学技術コミュニケーション. 5. 2009, 79-85.
科学系博物館と大学の連携による人材養成プログラムの課題と展望 : 米国の科学系博物館における教員養成・研修プログラムを事例に 1994
2009-03-09
小川, 義和;
科学技術コミュニケーション. 5. 2009, 69-78.
日本のマス・メディアと生命科学情報 : 生命科学研究者の意見から 2012
2009-03-09
東島, 仁; 高橋, 可江; 加藤, 和人;
科学技術コミュニケーション. 5. 2009, 53-65.
食品安全政策に関する社会的意思決定への市民参加の意義 1878
2009-03-09
白田, 茜;
科学技術コミュニケーション. 5. 2009, 41-52.
トキ野生復帰に関するサイエンスカフェの企画・準備・実施の記録と分析 : 理系研究者による対話活動を支援するための手法の検討 1742
2009-03-09
川本, 思心; 浅羽, 雅晴; 大石, 麻美; 武山, 智博; 関島, 恒夫; 島谷, 幸宏; 西條, 美紀;
科学技術コミュニケーション. 5. 2009, 19-40.
相互交流と情報交換の場の創生によるサイエンスコミュニケーションの活性化 : サイエンスアゴラ2006から2007,2008へ 1515
2009-03-09
長神, 風二; 谷村, 優太;
科学技術コミュニケーション. 5. 2009, 3-18.
高等教育機関におけるサイエンス・ライティング教育 : その必要性と効果 1909
2008-10-29
難波, 美帆;
科学技術コミュニケーション. 4. 2008, 101-115.
AAAS2008年次大会における北海道大学のブース出展について 1032
2008-10-29
石村, 源生;
科学技術コミュニケーション. 4. 2008, 90-100.
大学院生の共通教育としての科学コミュニケーションの授業開発 : 「バイオ燃料と地球環境問題」をテーマに 1480
2008-10-29
三上, 直之; 石村, 源生; 隈本, 邦彦; 杉山, 滋郎; 栃内, 新; 細川, 敏幸; 松王, 政浩;
科学技術コミュニケーション. 4. 2008, 78-89.
科学コミュニケーターのキャリア形成 : 英国の現状 3427
2008-10-29
元村, 有希子;
科学技術コミュニケーション. 4. 2008, 69-77.
「子育てママ層」の科学技術に関する市民参加意識 1654
2008-10-29
八木, 絵香; 平川, 秀幸;
科学技術コミュニケーション. 4. 2008, 56-68.
アメリカ合衆国の科学博物館におけるコミュニケーションサービスの実情調査 1549
2008-10-29
中山, 慎也;
科学技術コミュニケーション. 4. 2008, 48-55.
消費者のための科学技術コミュニケーション : 参加型講座 (消費者を支援する講座) の実践報告 1094
2008-10-29
石川, 由美子;
科学技術コミュニケーション. 4. 2008, 40-47.
サイエンスカフェ 「ばりカフェ」 1463
2008-10-29
江藤, 信一; 清水, 麻記; 鮫島, 祥子; 藤原, 昌子; 土屋, 潤; 伊藤, 綾子;
科学技術コミュニケーション. 4. 2008, 31-39.
科学技術コミュニケーションにおける撮影技法の印象評価研究 1435
2008-10-29
藤田, 良治;
科学技術コミュニケーション. 4. 2008, 19-27.
津波のリスクを地域住民が正しく知るための手法の開発と評価 : 科学者と市民の直接対話を重視した2つのイベントの経験から 2304
2008-10-29
隈本, 邦彦; 上口, 義雄; 郡, 伸子; 櫻井, 祐太; 定池, 祐季; 佐藤, 秀美; 田中, 徹; 三宅, 武寿; 山﨑, 学; 山本, 俊介; 西村, 裕一;
科学技術コミュニケーション. 4. 2008, 3-18.
「遺伝子組換え作物対話フォーラムプロジェクト」って何ですか? 1338
2008-03-19
吉田, 省子;
科学技術コミュニケーション. 3. 2008, 161-168.
小規模サイエンス・カフェの可能性と課題 2931
2008-03-19
紺屋, 恵子;
科学技術コミュニケーション. 3. 2008, 149-158.
「研究機関の広報支援のためのワークショップ」の企画実施 : 科学技術コミュニケーターのネットワーク知の構築を展望する 1232
2008-03-19
石村, 源生;
科学技術コミュニケーション. 3. 2008, 137-148.
あさひかわサイエンス・カフェを立ち上げて : 科学で地域を盛り上げる試み 2166
2008-03-19
朝野, 裕一;
科学技術コミュニケーション. 3. 2008, 129-136.
最先端の現代アートから見た科学,そしてコミュニケーション : テレビ番組制作を通じて 2400
2008-03-19
村松, 秀;
科学技術コミュニケーション. 3. 2008, 115-128.
ミニ・サイエンスカフェを活用したファシリテーションの演習 : 科学技術コミュニケーター養成ユニットでの授業実践の報告 1600
2008-03-18
三上, 直之;
科学技術コミュニケーション. 3. 2008, 101-114.
「患者の語りデータベース」を活用した医療コミュニケーションの試み 3627
2008-03-18
佐藤 (佐久間), りか; 和田, 恵美子;
科学技術コミュニケーション. 3. 2008, 89-100.
科学者たちの選択 : ローマ字運動の歴史が科学技術コミュニケーションに示唆するもの 3343
2008-03-18
杉山, 滋郎;
科学技術コミュニケーション. 3. 2008, 61-86.
科学技術リテラシーをどうとらえるか : リテラシークラスタ別教育プログラム提案のための質問紙調査 3768
2008-03-18
川本, 思心; 中山, 実; 西條, 美紀;
科学技術コミュニケーション. 3. 2008, 40-60.
研究活動スタートアップトレーニングに関する教育実践 1146
2008-03-18
石村, 康生; 和田, 充雄;
科学技術コミュニケーション. 3. 2008, 30-39.
原子力問題に関する新しい対話方式の可能性 3577
2008-03-18
八木, 絵香; 北村, 正晴;
科学技術コミュニケーション. 3. 2008, 16-29.
日本のサイエンスカフェをみる : サイエンスアゴラ2007 でのサイエンスカフェポスター展・ワークショップから 2431
2008-03-18
松田, 健太郎;
科学技術コミュニケーション. 3. 2008, 3-15.
AAASと科学技術コミュニケーションの未来 1118
2007-09-20

科学技術コミュニケーション. 2. 2007, 47-47.
科学者と科学コミュニケーション : 榊佳之氏に聞く 2289
2007-09-20
難波, 美帆;
科学技術コミュニケーション. 2. 2007, 141-148.
インターネット出前天体観測会「どこでも天文台」の課題と展望 : 北海道大学における公開実験を事例として 2132
2007-09-20
中西, 靖男;
科学技術コミュニケーション. 2. 2007, 133-138.
北海道大学総合博物館とジュニア・サイエンスカフェ 1871
2007-09-20
小俣, 友輝;
科学技術コミュニケーション. 2. 2007, 127-132.
中学生が広げるサイエンスコミュニケーション : 札幌でのジュニア・サイエンスカフェの報告 1702
2007-09-20
神村, 章子; 神村, 理芽;
科学技術コミュニケーション. 2. 2007, 119-126.
研究者と社会をつなぐコミュニケーション活動 : 大学の科学技術コミュニケーターを目指して 1675
2007-09-20
守, 真奈美;
科学技術コミュニケーション. 2. 2007, 106-118.
「青少年のための科学の祭典」の取り組みと今後の課題 2372
2007-09-20
鶴岡, 森昭; 細川, 敏幸; 小野寺, 彰;
科学技術コミュニケーション. 2. 2007, 99-105.
研究会「AAASとサイエンス・コミュニケーションの未来」における総合討論 1459
2007-09-20
難波, 美帆;
科学技術コミュニケーション. 2. 2007, 88-95.
ヨーロッパにおける科学のネットワーク : ESOF2006参加報告 1662
2007-09-20
長神, 風二;
科学技術コミュニケーション. 2. 2007, 77-87.
社会に関与する科学者コミュニティ : AAAS年次大会参加報告 1358
2007-09-20
中村, 征樹;
科学技術コミュニケーション. 2. 2007, 70-76.
日本に, 科学者が社会に対して公的責任を果たすことを目的としたコミュニティーを作るために : AAASから学ぶ   1241
2007-09-20
難波, 美帆;
科学技術コミュニケーション. 2. 2007, 63-69.
アメリカ科学振興協会ともう一つの科学コミュニケーション 2113
2007-09-20
綾部, 広則;
科学技術コミュニケーション. 2. 2007, 56-62.
なぜ我々はAAASに注目するのか 1803
2007-09-20
榎木, 英介;
科学技術コミュニケーション. 2. 2007, 49-55.
科学技術コミュニケーションにおける「教育」「実践」「モデル化」の相互連関 : CoSTEPにおけるウェブ実習を事例として   1472
2007-09-19
石村, 源生;
科学技術コミュニケーション. 2. 2007, 30-45.
科学技術コミュニケーションにおけるPodcastingの可能性 1795
2007-09-19
隈本, 邦彦;
科学技術コミュニケーション. 2. 2007, 16-29.
信頼関係構築を重視した科学技術コミュニケーションの成立要件 2767
2007-09-19
八木, 絵香; 北村, 正晴;
科学技術コミュニケーション. 2. 2007, 3-15.
コンセンサス会議における円滑なコミュニケーションのための考察 : 「遺伝子組換え作物の栽培について道民が考える『コンセンサス会議』」を事例として 2762
2007-03-09
森岡, 和子;
科学技術コミュニケーション. 1. 2007, 96-104.
実用段階に入った参加型テクノロジーアセスメントの課題 : 北海道「GM コンセンサス会議」の経験から 2317
2007-03-09
三上, 直之;
科学技術コミュニケーション. 1. 2007, 84-95.
GM条例の課題と北海道におけるコンセンサス会議の取り組み 1546
2007-03-09
渡辺, 稔之;
科学技術コミュニケーション. 1. 2007, 73-83.
マスメディアを介した研究者と一般市民との双方向コミュニケーションの試み 1906
2007-03-09
隈本, 邦彦;
科学技術コミュニケーション. 1. 2007, 117-124.
遺伝子組換え作物コンセンサス会議への所感と提言 2059
2007-03-09
杉山, 滋郎;
科学技術コミュニケーション. 1. 2007, 105-111.
第7回東アジア科学技術社会論会議 見聞録 1107
2007-03-09
岡橋, 毅;
科学技術コミュニケーション. 1. 2007, 125-129.
科学コミュニケーションとメールマガジン : 「サイコムニュース」が目指すもの 1539
2007-03-09
立花, 浩司;
科学技術コミュニケーション. 1. 2007, 113-116.
小特集 遺伝子組換え作物コンセンサス会議 1098
2007-03-08

科学技術コミュニケーション. 1. 2007, 72.
Web2.0 と科学技術コミュニケーション 2912
2007-03-08
石村, 源生;
科学技術コミュニケーション. 1. 2007, 57-71.
科学技術コミュニケーション教育におけるe-Learning の可能性 1604
2007-03-08
杉山, 滋郎;
科学技術コミュニケーション. 1. 2007, 47-56.
日本におけるサイエンスショップの可能性 : 市民社会が担う公共性のために 2465
2007-03-08
春日, 匠;
科学技術コミュニケーション. 1. 2007, 36-46.
恒常的な科学技術コミュニケーションの実現に向けて : インターンシップを中心とした教育プログラムの報告 1730
2007-03-08
西條, 美紀; 野原, 佳代子; 日下部, 治;
科学技術コミュニケーション. 1. 2007, 25-35.
サイエンスにおけるより大きなつながりに向けて : サイエンスアゴラ2006 実施総括 2242
2007-03-08
長神, 風二;
科学技術コミュニケーション. 1. 2007, 14-24.
技術士による技術コミュニケーションの試みから : ETの会からテクノロジーカフェへの発展 1945
2007-03-08
比屋根, 均;
科学技術コミュニケーション. 1. 2007, 4-13.
創刊の辞 1361
2007-03-08
杉山, 滋郎;
科学技術コミュニケーション. 1. 2007, 1-2.

その他の成果

研究成果タイトル等公開後全期間ダウンロード数 / HUSCAP登録日

序文 234
2016-06-30
早岡, 英介;
科学技術コミュニケーション. 19. 2016, 85-86.
序文 399
2015-12-28
早岡, 英介;
科学技術コミュニケーション. 18. 2015, 59-60.
序文 210
2015-07-31
川本, 思心;
科学技術コミュニケーション. 17. 2015, 77-78.
TV番組制作を通じた科学技術コミュニケーション教育 : NHK「すイエんサー」公開収録での実践事例 2292
2013-12-24
早岡, 英介; 高橋, 理; 中村, 奈穂子; 小室, 崇; 村松, 秀;
科学技術コミュニケーション. 14. 2013, 15-31.
海洋科学教育・海洋科学コミュニケーション教材としてのMAREの役割 1206
2013-12-24
都築, 章子; 今宮, 則子; 藤田, 喜久; 平井, 和也; クレッグ, ストラング;
科学技術コミュニケーション. 14. 2013, 32-43.
小特集 : 科学技術社会論学会シンポジウム2013 さっぽろ地球温暖化問題と科学コミュニケーション : 哲学者と科学者と社会学者が闘論 296
2013-12-24

科学技術コミュニケーション. 14. 2013, 45.
地球温暖化問題における専門家の責任と社会の責任 : シンポジウム「地球温暖化問題と科学コミュニケーション : 哲学者と科学者と社会学者が闘論」に「科学者」の立場から参加して 1480
2013-12-24
江守, 正多;
科学技術コミュニケーション. 14. 2013, 46-54.
地球温暖化問題における市民の役割, 科学者の役割 : 科学技術社会論学会シンポジウム「地球温暖化問題と科学コミュニケーション」報告, 哲学者の立場から 680
2013-12-24
松王, 政浩;
科学技術コミュニケーション. 14. 2013, 55-66.
市民参加への懐疑論に答える : よくある五つの疑問を中心に 926
2013-12-24
三上, 直之;
科学技術コミュニケーション. 14. 2013, 67-74.
編集後記 442
2011-12-26

科学技術コミュニケーション. 10. 2011, 125-125.
訂正 537
2011-12-26

科学技術コミュニケーション. 10. 2011, 123-123.
編集後記 744
2011-06-20

科学技術コミュニケーション. 9. 2011,
小特集 どう活かす, 電子書籍 : ~ウェブメディアで拓く科学技術コミュニケーション~ 546
2011-06-20

科学技術コミュニケーション. 9. 2011, 1-1.
小特集 日本の科学技術コミュニケーションのこれから 703
2010-02-24

科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 55-55.
小特集 World Wide Views 714
2010-02-23

科学技術コミュニケーション. 7. 2010, 1-1.